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【きょうの気になる本】「過去六年間を顧みて」(かこさとし/偕成社@kaiseisha_PR)1938年、小学校卒業が近づいたときに、それまでの小学生時代をまとめるように担任の先生に言われ書いたという、絵付きの作文が1冊の本に。当時… https://t.co/mQHkoYBnd5
八戸ブックセンター/本のまち八戸がリツイート
RT @Kojien7: 八戸ブックセンターのブログで,『広辞苑 第七版』( https://t.co/9HniPCQIqK )が紹介されました.☞ https://t.co/umYXPnHY1R 「辞典と事典の違い」等についてご感想をいただきました.
八戸ブックセンター/本のまち八戸がリツイート
RT @kimurasyotenn1: 本日紹介する書籍は「ジキルとハイド(スティーヴンソン/新潮社)」です。二重人格を描いた代表作として認識されている作品ですが、現実とネット上での人格が大きく違う「ネット人格」の問題と照らし合わせて読んでも非常に面白い本です。はじめは制御でき…

【パワープッシュ作家】佐藤正午さんの「月の満ち欠け」

「パワープッシュ作家」は、八戸ブックセンターが中心となり、特定の作家や作品を決めて市全体で盛り上げていく企画です。

平成29年4月に岩波書店から刊行された「月の満ち欠け」。佐藤正午さんの書き下ろし小説としてはほぼ20年ぶりとなる作品で、非現実的な設定だからこそ描きだすことができた美しい愛の物語です。
編集を手がけられた岩波書店の坂本政謙さんは八戸ご出身で、作品に出てくる主人公や登場人物も八戸出身、随所に八戸という言葉が登場する作品です。八戸ブックセンターでは、この作品の魅力を八戸市民のみなさんにさらに知っていただくために坂本政謙さんが選んだ本を館内で陳列したり、「月の満ち欠け」を読む読書会を開いたりと、さまざまな企画を開催いたします。
それぞれの企画は以下のページでご紹介していきます。企画を楽しみながら、ぜひ市内の書店さんや八戸ブックセンターで「月の満ち欠け」をお手にとってみてください!

https://8book.jp/bookcenter/818/

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