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【オススメの一作】「国立文庫 第二版」(企画・編集:木村健世、国立文庫編集室)。国立市内のまちなかから集めた47の物語のあらすじが記されています。行ったことがなくてもそこにある物語を知ると途端に身近に感じられるものですね。本とまち… https://t.co/VxCSiKWM4g
「何者からかの手紙」、だいたい週替わりのペースで入れ替え中で、本日も入れ替えました。先日は小学生のお子さんが、楽しく読んでいるというお声をいただきました。たしかに、「火星人からの手紙」とか「タコからの手紙」とか、小学生も惹かれそう… https://t.co/cxnDuBpSqa
【再掲】1962年、バージニア・リー・バートンが6年の歳月をかけ当時最新の知見をもとに描いた「LIFE STORY」。恐竜学者でもある監修者真鍋真による解説書を手引きにアメリカ版原書とも付き合わせ、初版と改訂版の違いをみながら、「… https://t.co/tKFtuzfiGX

【パワープッシュ作家】佐藤正午さんの「月の満ち欠け」

「パワープッシュ作家」は、八戸ブックセンターが中心となり、特定の作家や作品を決めて市全体で盛り上げていく企画です。

平成29年4月に岩波書店から刊行された「月の満ち欠け」。佐藤正午さんの書き下ろし小説としてはほぼ20年ぶりとなる作品で、非現実的な設定だからこそ描きだすことができた美しい愛の物語です。
編集を手がけられた岩波書店の坂本政謙さんは八戸ご出身で、作品に出てくる主人公や登場人物も八戸出身、随所に八戸という言葉が登場する作品です。八戸ブックセンターでは、この作品の魅力を八戸市民のみなさんにさらに知っていただくために坂本政謙さんが選んだ本を館内で陳列したり、「月の満ち欠け」を読む読書会を開いたりと、さまざまな企画を開催いたします。
それぞれの企画は以下のページでご紹介していきます。企画を楽しみながら、ぜひ市内の書店さんや八戸ブックセンターで「月の満ち欠け」をお手にとってみてください!

https://8book.jp/bookcenter/818/

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