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【オススメの一作】「国立文庫 第二版」(企画・編集:木村健世、国立文庫編集室)。国立市内のまちなかから集めた47の物語のあらすじが記されています。行ったことがなくてもそこにある物語を知ると途端に身近に感じられるものですね。本とまち… https://t.co/VxCSiKWM4g
「何者からかの手紙」、だいたい週替わりのペースで入れ替え中で、本日も入れ替えました。先日は小学生のお子さんが、楽しく読んでいるというお声をいただきました。たしかに、「火星人からの手紙」とか「タコからの手紙」とか、小学生も惹かれそう… https://t.co/cxnDuBpSqa
【再掲】1962年、バージニア・リー・バートンが6年の歳月をかけ当時最新の知見をもとに描いた「LIFE STORY」。恐竜学者でもある監修者真鍋真による解説書を手引きにアメリカ版原書とも付き合わせ、初版と改訂版の違いをみながら、「… https://t.co/tKFtuzfiGX

ギャラリー展示 飯田竜太展「のどの文字、間の無光」のおしらせ

八戸ブックセンターではこのたび、飯田竜太展「のどの文字、間の無光 - The words of the inside margin and darkness at time. – 」を開催いたします。

飯田竜太氏は、田中義久氏とのアートデュオ「Nerhol」の活動で知られ、世界的な評価を得る彫刻家・美術作家です。また、八戸短期大学幼児保育学科の常勤美術講師として、2010年から2015年まで八戸に在住・在勤していた、八戸ゆかりの作家でもあります。
本展示では、自身が読み終わった本や、捨てられる運命にあった本を素材に、本という物質とそれが持つ意味に焦点を当てた彫刻作品を展示いたします。これほどまとまった量の作品が並ぶ個展の機会は、都内でもめったにありません。ぜひゆっくりとご覧ください。

■八戸ブックセンター ギャラリー企画展示 
飯田竜太展「のどの文字、間の無光 – The words of the inside margin and darkness at time. – 」


期間:平成29年4月15日(土)~平成29年6月30日(金)
場所:八戸ブックセンター ギャラリー
料金:無料

■飯田竜太展「のどの文字、間の無光 – The words of the inside margin and darkness at time. – 」
展示記念トークショー 飯田竜太×内沼晋太郎 「美術と彫刻と本について」


日時:平成29年6月24日(土)14:00~15:30
料金:無料
出演:飯田竜太氏、内沼晋太郎氏
予約:八戸ブックセンターのカウンター、お電話(0178-20-8368)、ウェブサイトでご予約を承っております。

詳細、最新情報は以下のページで!
https://8book.jp/bookcenter/735/

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